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醍庵極楽寺

醍庵極楽寺は人生に不安がある方、悩み事をお持ちの方々の駆け込み寺です。

九州福岡県宇美町の本寺、大阪堺市の七道分院とともに住職栗山晃信の体得した九星占術、気学を駆使し人生相談を行います。今まで数々の悩める人々へ適切なアドバイスを行い、悩み事を解決してまいりました。

長い人生を歩いていると思いがけない悩み事にぶつかる事があります。悩み事を一人でかかえこむ事は非常に辛いことです。
家族、恋人、友人にも相談できない悩み事がございましたら、一度御来寺下さい。

人生相談の他毎月写経会や護摩供養も催しております。

 PROFILE  

栗山晃信

 

醍庵極楽寺
住職 栗山晃信

住職の栗山晃信は、鹿児島県の山村にあった真言宗の寺に生まれ、幼少時から祖父に修験の道を諭されながら成長した。その後30歳で神仏と出会い、家族と別れ各地で修験の荒行を続ける。
平成元年8月、ふとした縁で福岡県宇美町の地に足を踏み入れた。そしてその夜、神仏の声を聞き極楽寺の再興を決意する。
その後、極楽寺不動院を開山し今なお悩める多くの人々のために大阪堺市内七道分院と共に人生の悩み相談を受けている。

 昔、福岡県糟屋郡宇美町に存在した今はなき極楽寺と大安寺を再興するため、住職栗山氏は前身である極楽寺不動院を開山する。
その後、真言宗僧侶の資格を取得し極楽寺不動院は山号を『醍庵極楽寺』と改め再スタートし、福岡本山及び大阪堺市内の七道分院と共に現在も多くの悩める人々の駆け込み寺として存在する

人生相談占い鑑定   長い人生において悩み事は尽きないものです・・・
受験、恋愛、仕事、相性、結婚、病気、運勢、等
誰にも相談できない悩み事がございましたら一人で悩まないで御来寺下さい。

醍庵極楽寺では毎月大阪堺市内の七道文化センター内七道分院にて定期的に人生相談鑑定の日『啓心会』を設けております。

毎月、第4土曜日は午前10時より 護摩を焚いております。住職によるためになる宝話もお聞きいただけます。

<醍庵極楽寺公式HP>

相談例

霊障

娘が霊障により急に元気がなくなり自分で歩くことも困難になり、病院を転々としたが原因がわからず来寺された。霊視により仏壇に相異なる位牌が祀られてあったので、位牌を取り除いたところ元気を取り戻しました。

浮気

夫が浮気し女性と駆落ちをしたため悩み相談に本寺に訪れた。そこで夫婦復縁の祈願を行ったところ、1年が過ぎたところ夫が女性と別れ、戻ってきました。

就職

夫の職が定まらず転々と職を変えるので不安になった奥さんが相談に来寺された。そこで方災消除と先祖供養を行ったところ、現在定職について久しく家内円満に暮らしているそうです。

開堂日

毎月 第4 金、土、日曜日

場 所

大阪府堺市七道西町10番地七道分院
072-229-9664

鑑定士

極楽寺住職 栗山晃信

鑑定料

3000円 (30分につき)

時 間

10:00から20:00

ご予約

0120(596)920 (フリーダイヤル)

毎月第4金曜日に「写経会」を開催いたします。
写経をすることは、釈尊が悟った真実の智慧(ちえ)を体得するということです。
身体が弱かった天台宗の高祖、慈覚大師は「法華経」を書写し、仏火で燃やしながら一心に仏に祈ったところ、天人から薬を与えられた夢を見、衰弱していた身体が快方に向かい、八十有余の天寿を全うしたといわれています。
今まで写経をした人は、何百万人もいたと思いますが、写経はこうして、慈覚大師にはじまり、願望達成の行方として現在も行われています。
当寺の写経会は、真言宗の開祖空海がおよそ千2百年も前に中国から持ち帰った「般若心経」を手本に、そのつど書写した浄紙を護摩供時に各自が一枚一枚「所願成就」を祈りながら仏火で「お焚き上げ」するまでを一座とします。
「写経行」は、仏の御心と書写者の心が一つになるという大切な“行”です。 ぜひ参加して、御仏と結縁し、人生リズム(希望と勇気)を培ってください。

日時:毎月第4金曜日 

費用:一座3000円(用紙、指導料を含みます)
ご参加の前にご連絡下さい。

醍庵極楽寺
福岡県糟屋郡宇美町障子岳2丁23-18
醍庵極楽寺 本寺 092-932-2242 (栗山まで)